2013年4月18日

会社概要

会社概要自分のものか、借りているかの違いはありますが、人は皆不動産に住んでいます。必ず不動産に住んでいるのに、不動産を借りる、不動産を購入する機会は、人生で数回しかありません。
そんな数少ない機会に、不動産業者として皆様のお手伝いさせていただいていることに、感謝しております。そして、これからもお客様のお役に立てる会社でありたいと思います。



商号秋田セントラル不動産株式会社
代表取締役 船尾 教司
設立 平成22年4月
所在地 〒010-0904
秋田市保戸野原の町5番5号 パラッツオ保戸野101
電話番号 018-896-1644
FAX 018-896-1645
営業種目 不動産売買仲介・不動産買取
新築工事・リフォーム工事・土木工事
損害保険代理店
不動産管理
免許番号 【不動産業】秋田県知事(2)第2077号
【建設業】秋田県知事許可(般-29)第81747号
加盟団体 (公社)秋田県宅地建物取引業協会
(公社)全国宅地建物取引業保証協会
あきた不動産事業協同組合
(公財)東日本不動産流通機構

2013年4月18日

代表 プロフィール

秋田セントラル不動産株式会社 代表取締役 船尾 教司代表
1968年(昭和43年) 秋田県秋田市生まれ。

地元秋田市の学校を卒業後、不動産業界の第一歩はハウスメーカーの営業職で活躍。優秀な成績を収めるが、さらに幅広い経験を積む為に建設業界へ転職。

地元に愛されるような、「地域密着」を追求した不動産屋を目指し2010年に秋田セントラル不動産株式会社を設立。

現在は、不動産のエキスパートとして広く個人や企業を対象に不動産売買の仲介、債権回収会社からの依頼による任意売却業務全般、建売住宅の企画販売等を行っている。

不動産業者にありがちな、しつこい営業はいっさい行わず、常にお客様の立場に立ち、安心で安全な不動産取引と業界の活性化に資する事業に積極的に取り組んでいる。

■取得資格
・宅地建物取引士 ・技術士補(建設部門) ・1級土木施工管理技士

■趣味
・もつ焼き、ホッピー ・音楽鑑賞 ・令和元年度秋田県立秋田南高等学校吹奏楽部後援会 事務局


社長ブログはこちら

2013年4月18日

会社所在地

2013年4月17日

個人情報の取り扱いについて

当社は、販売活動を通じて得たお客様の個人情報を最重要資産の一つとして認識すると共に、
以下の方針に基づき個人情報の適切な取り扱いと保護に努めることを宣言いたします。

■個人情報保護に関する法令および規律の遵守
個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を遵守し、個人情報を適正に取り扱います。

■個人情報の取得
個人情報の取得に際しては、利用目的を明確化するよう努力し、適法かつ公正な手段により行います。

■個人情報の利用
取得した個人情報は、取得の際に示した利用目的もしくは、それと合理的な関連性のある範囲内で、
業務の遂行上必要な限りにおいて利用します。

■個人情報の共同利用
個人情報を第三者との間で共同利用し、または、個人情報の取り扱いを第三者に委託する場合には、
共同利用の相手方および第三者に対し、個人情報の適正な利用を実施するための監督を行います。

■個人情報の第三者提供
法令に定める場合、本サイトの運営委託会社を除き、
個人情報を事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。

■個人情報の管理
個人情報の正確性および最新性を保つよう努力し、
適正な取り扱いと管理を実施するための体制を構築するとともに個人情報の紛失、
改ざん、漏洩などを防止するため、必要かつ適正な情報セキュリティー対策を実施します。

■個人情報の開示・訂正・利用停止・消去
個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去などの要求がある場合には、
本人からの要求であることが確認できた場合に限り、法令に従って対応します。

■コンプライアンス・プログラムの策定
本個人情報保護方針を実行するため、コンプライアンス・プログラムを策定し、
これを研修・教育を通じて社内に周知徹底させて実施するとともに、
継続的な改善によって最良の状態を維持します。

秋田セントラル不動産株式会社
代表取締役 船尾 教司

不動産売買のポイント
  • 不動産売買の流れ
    不動産売買の流れ
    月々の支払い可能額、自己資金から、いくらまでの物件が購入可能なのか、予め把握しておきましょう。住宅ローンの手続きも、当社までご相談下さい!
  • 少しでも高い価格で売却するコツ
    少しでも高い価格で売却するコツ
    査定額がいくら高くても、買い手がつかなければ絵に描いた餅です。少しでも高く売却するためには、ポイントが2つあります。
任意売却について
  • 任意売却の流れ
    任意売却の流れ
    当社で仲介させて頂いた任意売却の中で、一番多いケースの住宅金融支援機構が債権者の場合について、おおよその流れをご説明します。
  • 競売と任意売却を比較
    競売と任意売却を比較
    任意売却は債権者との交渉、承諾を得ながら進めるのに対して、競売は債権者の申立てにより、裁判所が強制的に住宅を処分する裁判手続きになります。